昨日は 2社面接にいってきたんですが、対照的な印象でした。
午後からの面接では、久しぶりに SPI検査をしました。最後にしたのはいつだろう・・。
適正をみるとの事ですが、参考程度にしかしないのではないかな?と思います。(就職活動の情報を収集すると)
自分がどういう傾向か見るために無料でできる
エニアグラムに挑戦しました(以前も紹介したような記憶があったような、ないような?)
参照URLエニアグラムは、よく会社で研修のため実施するところもあります。
人によって適正が違います。なかなか適材適所な部門につくのも難しいとは思いますが、どう活用して人材を利用しているかは疑問ですが・・・・。
ところで、午後にいった面接では試験のほかに面接に一時間も要しました。長いといえば長かったのですが、
「ほんとうにこの仕事につきたいのか?」
「こんな仕事もするんですよ?」
と、具体的に教えてもらったりしました。
また貴重な意見も聞けました。
例えば、派遣社員で働いている人の中には 積極性や社会性に欠けてる人も多いので、その点を懸念しているということ。
なるほど。企業の目は厳しいんですね。
最初の頃、面接で「社員から派遣に転向した理由はなんですか?」
と訊ねられたとき、正直返事に詰まってしまいました。
そのあと、自分で考えたときにきづいたこと。
それは自分でも派遣として働いていたことを後ろめたく感じていたのです。
派遣社員になると、仕事に対して重んじてない傾向にとられがちだということ。実際働いてみて言えるのですが、これは断じてないと思います。社員より活躍して働いている派遣社員の方も大勢います。
ですが、そうでない方もいっぱいいるんでしょうね〜。これはこれで仕方ない事だと思います。
結局はビジョンをもって面接に望み、意見もあやふやではいけないということですね。その境で面接官も見方が変わってくるんだと思います。
圧迫面接なんて言葉があるように、ラフな面接があったりと社風により様々ですね。
色々考えているうちに自分が何をやりたいかわかんなくなってきて困っています。。
あまり考えてる猶予はないんですけどね・・
飛躍したいと考えている人は普段から何をしたいか考えていなければいけませんね。。自分で墓穴を掘ることになりますから・・。
posted by komoko at 18:37
| 東京

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雑記